Schwalbe Jumbo Jim 26x4.8 LiteSkin

Schwalbe Jumbo Jim 26x4.8 LiteSkin (7686円)
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実測重量1231g。
4インチタイヤよりも4.8インチタイヤの方が雪道に向いてるという事と、更なる軽量化をしてみたいという事の、両方の理由で一本購入した。
4インチバージョンの方は実測1080gぐらいらしい。
4.8インチはそれよりも150g増し。
完成車付属のMAXXIS Mammoth26x4.0からは70g減。

Jumbo Jim 26x4.8はcharge COOKER MAXI2のリヤに入ったという報告がネット上にあるので、今回リヤに入れるのは試さずに、
自転車の場合滑ると危険なのはフロントの方だから、フロントに入れる事にした。
ホイールに嵌めた後で、並べてみた所。
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左が4.8インチ、右が4.0インチ。
あんまり差がないかな?

組み付け後、左が4.8インチ、右が4.0インチ。
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太いのは判るけど、凄い差には見えない。

縦幅は結構増えてる。
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横幅はホイールのリム幅の影響を受けるので、そんなに増えないという事か。

横から、
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横から見るとタイヤが一回り大きい。
4.8インチ化の恩恵は、エアボリュームの増加か。

これで少し走ってみたが、明らかにスリップしずらくなった。
しかしこれは多分ノブ形状の差だ。
MAXXIS Mammothはセンターノブが低く、どちらかといえば、オンロード向けのタイヤだ。
実は前から滑るのはタイヤの形状のせいではと思っていたが、交換してみてそれがはっきりした。
多分4インチタイヤでも、それこそDILLINGER4とかに変えれば、滑らなくなるだろう。
ともかく雪道用には別のタイヤにした方が良い事が判った。
Jumbo Jimへの交換はちょい軽くなったし、雪道で走り易くなったし、良い事づくめで大成功だった。

ZTE Blade V6の画像とOlympus XZ-10の画像

まずはZTE Blade V6の画像。
札幌駅地下街のエビスバーのランチ
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ステラプレイスの7Fで売ってるケーキ
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乱切りステーキランチセット(250g/1000円)
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ジェラートトリプル(540円)
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地下歩行空間の展示
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色々撮ってみて判ったが、このスマホのカメラは暗い所だと、赤と緑が色被りする。
上の画像はショーケースのケーキ以外はすべて色補正した。
またオートでは白飛び、黒つぶれする。
明るさの補正も全画像したが、飛んでる所は撮った後の補正では治せないし、根本的にレンズが暗いのでどうしようもなく重たい印象の画像になる。


以下Olympus XZ-10の画像。
吉田屋たんたんぽうの牛かつ定食(1000円)
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美味しい。
新札幌のサンピアザ内のリニューアルしたフードコート内にある。
サンピアザの新しいフードコートは、広くて新規店舗が多く、今自分の中で一番攻めがいのある場所になってる。

同じくフードコート内のつけ蕎麦えび福でえびつけ蕎麦(並・650円)
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つけ麺ではなく、日本蕎麦なのが面白い。
さっぱりしてて意外と美味しい。
冬に食べたいとはあんまり思わない味なのが難点か。

同じくフードコート内のいきなり!ステーキ
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乱切りステーキ(300g/1650円)
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美味しい。
値段と肉質のバランスを考えるとお得感がある。
上で食べたビーフインパクトの乱切りステーキは正直あんまり美味しくなかったが、値段の差を考えると仕方がないか、ビーフインパクトはサラダとライスもセットの値段で、こちらは単品の値段だから、倍くらい肉の値段が違うだろう。
ビーフインパクトはもう少し高いメニューを今度食べて比較してみよう。

同じくフードコート内のあんかけ焼きそば・炒飯by満龍でミニあんかけ焼きそば(430円)とミニチャーシュー炒飯(410円)
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スープはセルフサービスで好きなだけ取れる。
量的にはこれで丁度良い。
思ったよりもコスパが良く、別のメニューも食べてみたくなった。

使い慣れたコンデジの画像だが、レンズが明るいお陰で、室内で撮っても明るく画が撮れるので、その後の補正がしやすい。
最終的にもスッキリした画になる。
オートで撮って、白飛び、黒つぶれもほとんど起きない。

ファットバイクの軽量化

この間購入したcharge COOKER MAXI2 (2016)、ある程度乗って慣れてきたし、パーツ交換で軽量化してみる事にした。

Aliexpressでハンドル購入($31.65)
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660㎜×90mmで実測233g。
ステム一体型の軽量カーボンハンドル。
中華にしてはデザインが良いので、パチ物だろうと思って調べたが、Italy Nessというメーカーは見つからなかった。
Italy Nessのブランドで中華製の色々な製品が見つかるだけだった。
なので今のところ中華製品のブランドだと考えている。
このハンドルを、ボルト類を手持ちのチタンボルトとレニーボルト(アダプター取り付け用のネジ穴の埋めネジに使用)に交換して、実測重量225g。

Aliexpressでシートポスト購入($22.32)
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またもやボントレガートリプルXライトのパチ物を購入して、400mm×Φ27.2mmの実測重量167g。
軽い。
でも作りは悪い。
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前回買ったΦ31.6mmは、底から見た時のカーボンの厚さは均一で、使用に問題が無さそうだったが、今回届いた物は酷い。
また今回も、臼が嵌る部分にクリアコートが掛かってるせいで、サドル組み付けに問題があって、紙やすりで剥がす必要があった。
最近私のブログで、Aliexpressでの購入品が頻繁に出てくるが、粗悪品が届く確率が高いので、人にはお勧めしない。
届いたシートポストだが、使って折れたら元のシートポストに戻せばいいだけなので、使ってみる事にした。
以前ロードバイクで使ってたボントレガーレースXライトサドル(実測重量152g)と組み合わせて、実測重量319g。

さらにチューブを、元々付いてたMAXXIS 26X3.8/5.0(平均重量429g)から、Schwalbe 26×3.5/4.8(平均重量400g)に変更して、前後で58gの軽量化。

さらにディスクブレーキのローターボルトや色々なパーツの取り付けボルトをチタンボルトと交換して、合計で何十gの軽量化。

以上全部やって、不要なパーツも外した後の状態が、こちら、
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実測重量15.05kgになった。
購入直後の状態+ペダル重量から、700gぐらいの軽量化を果たした。
あとはタイヤを前後軽量タイプに変更すれば、数百g単位で落とせるので、14kg台にする事は可能だ。
その後はホイール交換で何百g落とせるので、ギリギリ13kg台にする事が可能かもしれない。
でもホイール交換する程お金を掛けるなら、Canyon Dudeを買えばいきなり12kg台になるので、その方が効率的な金の掛け方かもしれない。

この状態で既に何度か走ってるが、自転車において軽さは正義というのはファットバイクでも通用するのを実感した。
走ってて軽快で、取り回し易い。
サドルの座り心地は、完成車付属品の方がクッションが多くて良かったので、これだけ元に戻したい気持ちもあるが、このまま使ってれば慣れてしまう気もする。
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シートポストは歪な断面をしてたにも関わらず、使用感に変な所は無い。
これは拍子抜けだ。
このまま使い続けられそうだ。
ハンドルは剛性が高く高評価、
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元々のアルミステム+アルミハンドルよりも可也硬い。
ステム部の横幅が広いし、ハンドルクランプ部に相当する箇所もごつい。
そしてカーボン製なので、軽量にも拘わらず、高剛性が実現出来てる。
これは可也のめっけもんだった。

ここまであまりお金を掛けずに出来たので、軽量化大成功という所だ。

最近食べた物(総ざらい)

去年の年末に結構食べ物画像を放出したのだが、まだ少し残ってるので。総ざらい。

台湾小籠包 札幌パセオ店
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小籠包・点心食べ放題(2354円)にした。
バイキングメニュー
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豆腐が自家製らしく、正直食べた中でこれが一番美味しかった。
セットのルーロー飯
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点心食べ放題に入る前に結構お腹がいっぱいになる。
点心は手が掛かるから、あまり頼まれると困るのだろう。
小籠包
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味は普通。
肝心の点心に魅力が無いので、また来たいと思う店ではなかった。

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ハングリーベアチーズバーガー(630円)
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道産食材を使ってるのが売りだそうだが、サイズと味のバランスから言うと、並みという感想。

同じく三井アウトレットパーク内のぶたはげでとん汁と豚丼のセット(920円)
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帯広駅前店で食べた時の記憶と比べると、材料は同じ気がするけど、どこか味気無い印象。
これは自分の気持ちの方の問題かもしれない。
帯広まで行かなくても、帯広の豚丼が食べられるので、チェックしておいてよい店だ。

ユっぴーでカツカレーライスセット(1100円)
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前にも書いたが、ユっぴーにはカツカレーが3種類ある。
今回でそれをコンプリート。
味的には一番高いヒレ辛カレーライス(1260円)が一番美味しかった。
カレーソースのスパイス感が一番高い。
その代わり結構辛いので、辛いのが苦手な方は、別のカツカレーにするといい。
今回食べたカツカレーが一番安くて、カレーソースも一番マイルド。

はな月で小海老天おろし(大盛り1150円)
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家の近くに美味しい蕎麦屋があるのは嬉しい事だ。

初詣と円山動物園

北海道神宮で初詣
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その後は毎年恒例気味になってる円山動物園へ。
例年1月1日~3日の間は無料公開してたが、今年は通常入場料600円を払うようになった。
去年の夏頃に、ついにアフリカゾーンが完成したので、客入りが見込めるようになったお陰か?
どんな風になったか楽しみだ。

シンリンオオカミ
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熱帯鳥類館に咲いてた花P1017754.jpg

セイキムクドリ
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アルダブラゾウガメ
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オマキトカゲ
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コケガエル
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アオホソオオトカゲ
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エボシカメレオン
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アルマジロトカゲ
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ライオン
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カバ
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アムールトラ
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新しく出来た動物舎はアクリル窓で動物と仕切られ、屋内から見るように作られていた。
寒い北海道ではこの施設の作りが人に優しくて良いだろう。
柵が無い分動物が良く見えるし、近づく事も出来る。
旭山動物園を参考にして作ったという話だが、行動展示に拘る旭山動物園に比較すると、動物を近くで見せようとしてるだけの円山動物園の方が、奇をてらってなくて親しみやすさがある。
地元民なら、久しぶりに来てみる価値のあるスポットになったと思うし、他の動物園で同じような変化が起きてないなら、観光客も足を運ぶ価値のあるスポットになったと思う。

新年恒例の買い物ネタ(ガジェット編)

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今まで小物は、100均で買ったプラスチックケースで、分けて入れてた。
画像の上の方に写ってるのがそう。
これを何個も重ねて置いてると当然使い勝手が悪い。
以前から引き出し式にしたいと考えてて、A4レターケースを物色してた。
で、ラックの横幅的に二つ入るのがこれだけだったので、Amazonのアウトレットで出物を待って購入。
使い勝手は劇的に改善。
引き出しはスムースで使いやすいし、収納量も上がった。
もっと早く導入すれば良かった。

ZTE Blade V6 (1万円弱)
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5インチ画面のスマホ。
携帯の類は持ち歩かないと豪語してたが、遂に購入した。
理由はツーリング時に不便に感じる事が増えてきたからだ。
ガスバーナーとクッカーセット購入の時にも書いたが、北海道のライダーハウスが減少してるし、その日の宿はその日に決めるというやり方で旅をするには、どうにも電話が必要になってきた(ライダーハウスはその日飛び込みが普通だったけど、減少に伴って電話で満員か聞く必要が出てきた。普通の宿は当然事前に聞くべき)。
しかし公衆電話がもう本当に見掛けなくなってしまった。
10年前なら「昔は携帯が無くても皆旅行してた」と言えたが、現状は携帯を持ってないと、連絡手段の確保に難儀する。
記事を書くにあたって調べてみたら、2000年頃73万台あった公衆電話は2016年には17万台しかなくなっていた(参考記事)。
因みに一番多かったのは1984年頃で93万台あったそうだ。
それでも大抵はJRの駅に行けばあったが、自宅の近くの駅から公衆電話が無くなったのを見た時に、これは観念する時だと悟って、スマホ購入を決意した。

ZTE Blade V6にした理由は、新機種が出て処分価格になっていた事と、実測120gとスマホの中でも特に軽量な事。
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ツーリングに持っていくのでコンパクトで軽量な事は重要だ。
ゲームをする気は無いので、性能は廉価機で十分。
0simにしなかった理由は、
・FREETELは節約モードにする事で、速度が200kbpsになるが、データー利用量を増やさなく出来る(最低料金のままで使い続けられる)。
・FREETELはキャンペーンで1年間基本料金分が無料になる。
だ。
普段は積極的に使う気は無いので、ツーリング時以外は確実に金が掛からないように出来るのが決め手。

現在は街中に電車で行く時だけ使ってる。
家にはWifiがあるので、家を出る前にオフラインで使えるgReaderSmartNewsに記事をダウンロードして、電車の移動時間読む。
街中は無料Wifiスポットだらけなので、速度も利用料も気にせず使える。
電話はSMARTalkを入れたがまだ試してない。

バッテリーの持ちだが、巷の評判通り悪い。
バッテリー消費を抑えるアプリを入れたり、監視アプリを入れたりして、色々試してみたが、通信した時のバッテリー消費が特に大きい事が判り、最終的には機内モードショートカットを入れて、長時間使用しない時は手動で機内モードに切り替えるようにした事と、スケジュール電源OFFで毎日夜中に電源を切るようにした事で解決した。

モバイルバッテリーも買った。
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実測重量本体のみ178g。
付属メッシュケースとUSBケーブル込みだと199g。
ZTE Blade V6と合計でも319g。
因みにツーリングマップル北海道版が実測309g。
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ツーリングの時に着けてる腕時計のSUNNTO モスキートが実測52g。
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この2つが不要になるから、重量面サイズ面でスマホ+モバイルバッテリーの勝ち。
カメラのXZ-10(SDカード、バッテリー込み実測223g)も不要になるかな?と思って、カメラ機能を試してみたが、これは流石に差があった。
以下ZTE Blade V6で撮った物、
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レンズが小さく暗いので、明るい所では良く撮れても、暗い所が全然駄目。
ホワイトバランスは手動で合わせないと駄目だし、手ぶれが酷いし、なんとか撮れても実解像度が低いし、色乗りが悪い。
XZ-10も室内だと、基本ホワイトバランスがおかしいが、rawで撮ってPCに取り込んでから修正で問題ないし、コンパクトデジカメの中では明るいレンズを積んでるお陰で、手ぶれが問題になる事はまず無い。
暗い所で撮った画像は、歴然とした性能差が出る。
もしかしたらカメラ性能に定評のあるスマホにすれば、XZ-10も不要になるのかもしれないが、それらは5万円以上するので、取り敢えずはいいか。
XZ-10が壊れるか、飽きるかした時に考えよう。

新年恒例の買い物ネタ(アパレル編)

新年明けましておめでとうございます。
今年も最初の記事は買い物ネタ。

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実は去年買った物ではなく、2年前に買った物だけど、紹介し忘れてたので今回紹介。
フリース生地の手袋、嵌めやすく柔らかく軽くて使いやすいけど、防風性皆無。
本来の用途のインナーグローブとしては申し分無い物だろう。
寒くなり始めと暖かくなり始めに使用してる。

ライトウインター トレッキング グローブ(4104円・XLサイズ実測重量:68g)
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冬用のメインのグローブは、長らくカチボシのポチロンを使っていたのだが、気づいたら母の冬用作業グローブになっていた(笑)。
それで新しいのを買う事にして、雪の中では撥水性がある方が良いと感じていたので、モンベルショップで色々嵌め比べてこれに決めた。
ショップに行く前はクリマバリアグローブを候補にしてたのだが、実際に嵌めてみるとクリマバリアは嵌め心地が悪い。
指先の縫い目が当たって、ゴロゴロする。
ライトウインター トレッキング グローブは柔らかくて嵌め心地が非常に良い。
それに軽いし、コンパクトになるし、防滴仕様。
防風保温性は当然だけどカチボシのポチロンよりは上。
ポケットに入れた時の大きさは同じくらいで性能は上なので、満足のいく買い物だった。

ウインタートレッキンググローブ(3888円・XLサイズ実測重量:96g)
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モンベルショップでライトウインター トレッキング グローブを買った時に、去年のカラーの製品がアウトレットで安くなってたので、衝動買い。
普段使いには完全にオーバースペック。
一度だけ気温-10度の時に使ったが、それでも手が暖かくて少し汗を掻いた(笑)。
今まで使っていた、SEIYUで買ったフリース手袋でも防寒性には問題なかったが、雪の中を歩いてると、付着した雪が解けて水が染み込んでくる事があったので、その面で差が出るだろう。
このグローブも軽いのと、ポケットに押し込むとコンパクトになるのも利点。

Columbia sun ridge ii l/s polo(3367円)
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身長があるせいで服を買うのに何時も難儀する。
日本で売ってるXLサイズでは少しだけ袖丈が足りないのだ。
それで初めて普段着も海外のショップから購入してみた。
Lサイズでピッタリだった。
Columbiaはサイズチャートに袖丈を載せてるので買いやすい。
実際の金額は、下の服と合わせて送料千数百円余計に掛ったが、それでも十分安く買えた。

Dakine grant crew jungle(2895円)
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上の服と一緒に買ったロンT。
これもLサイズを買ったが裾も袖も長かった。
多分ワンサイズ下を買って、細身でピッタリした感じで着るコンセプトの服だったのだろう。
でも十分着れる。
試しに2着、普段着を海外から買ってみたが、自分に合うサイズで選び放題、送料込みでも日本で買うよりも安く買える、これからは活用する事にしよう。

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楽天のセール時に消費税分安い出物を見つけたので購入。
ポイントバックも合わせると、あと数百円安く買えた事になるが、細かい勘定は分からない。
XLサイズの実測重量56gの超軽量ウインドウブレーカー。
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今まで使ってたウインドブレーカーも実測重量144gの軽量級だが、その4割弱の重量で、収納時のサイズも半分くらいだ。
自転車に乗ってるとウインドブレーカーは必需品。
朝まだ気温が上がってない時間帯に着たりとか、微妙な気温の時に取り合えず持ってくとか、雨が降った時に緊急に着たりとかだ(これは撥水加工がしてある前提だが)。
なので携帯できるサイズのウインドブレーカーなら多少高くても惜しくはなく、あれば買おうと考えていたが、確か去年までのモンベル製品は袖が短くて論外、海外製品はサイズ感が判らないし、ウルトラライトクラスは高価なので、取り敢えず買って試してみるのもリスクが高いので、昔Wiggleで買った上記の製品をずっと使っていた。
まあこれが、サイクルジャージのバックポケットになんとか入る大きさだったので、買い替えを急がなかったというのはある。
で、モンベルショップで今年のモデルのEXライト ウインドバイカーを試着してみたら、普段着なら十分な袖の長さだけど自転車用にはあと2㎝長いと良かったのに、という長さまで袖が伸びてたので、購入対象になった。
しかし購入したのが11月に入ってからなので、使うのは来年になるので、今回は紹介だけ。

今年買ったウルトラライトアクセサリーを並べてみた。
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左から、ニッコー チェーンロックウルトラシルデイパック、今回購入したEXライト ウインドバイカー。
3つまとめて手のひらに乗せるとこんな感じ。
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3つまとめてサイクルジャージのポケットに何とか入る。
ここまで携帯性が上がると、持っていくのに躊躇しないので、大変使い易い。


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