自分用パーツ実測重量

charge COOKER MAXI 2 (2016)の各パーツの実測重量。
ハンドルとステム:389g
P1087945.jpg 

コラムキャップ:14g
P1087946.jpg 

コラムスペーサー5mm×3:10g
P1087947.jpg 

ハンドルグリップ:43g(両方で86g)
P1087954.jpg 

サドル:319g
PC257664 (2) 

シートポスト:324g
PC257661 (2) 

シートクランプ:26g
PC257659.jpg 

フロントホイール(ディスクローター、リムテープ付き):1.75kg
PC017417 (3) 

リヤホイール(スプロケット、ディスクローター、リムテープ付き):2.41kg
PC017407 (3) 
ネット検索してみると、リムテープは60gぐらい。
スプロケットのSRAM XG-1150 10-42tはカタログ値394g。
160mmのディスクローター:127g
PC287670.jpg 

180mmのディスクローター:143g
PC277667.jpg 
ローター取り付けボルト6個で12g。
ここからホイール単体の重量を求めると、
フロントホイール:1.53kg
リヤホイール:1.82kg
フロント&リヤ:3.35kg

タイヤ MAXXIS Mammoth 120tpi 26x4.0  1.30/1.31kg
PC017409 (3) 

クイックリリース前:71g
PC017411.jpg 

クイックリリース後:62g
PC017412.jpg 
短い前の方が重いのは、シャフトが太いせい。
MTBでは、前輪の負荷が大きいので、前輪側の強度を上げるのがセオリーらしい。

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