最近食べたスイーツ

ZTE Blade V6で撮った、ジェラッテリアミルティーロのジェラート。
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Huawei P9 liteで撮った、ジェラッテリアミルティーロのジェラート。
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コーヒーソフト(380円)
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コーヒーの風味が割とする。
エチオピアモカらしい。
良いコーヒーを使ってるから風味が高いのかもしれないが、コーヒー牛乳味にするのに良いコーヒーを使うのは勿体無いという矛盾。

Boccaでずんだとみたらしのアフォガード(540円)
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抹茶アイスに見えるのはずんだ、ソフトクリームに掛かってるのはみたらし団子のタレの温かい物。
甘辛いタレがソフトクリームとの相性が良く美味しい。
ずんだよりもあんことゴマ餡を乗せて、三色団子風にした方が良かったのでは。

イシヤカフェでラムレーズンカフェ(972円)
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横の小瓶は香りづけのラム。
沢山掛けると香りが強くなり苦みも足されて大人っぽい味になる。
パフェではお勧め。

同じくイシヤカフェでストロベリーパフェ(896円)
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こちらは普通。

ESTAの地下でたい焼きソフト(420円)
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裏から、
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十勝大名のたい焼きと石屋製菓の白い恋人ソフトのコラボ商品。
どちらも美味しい物なので、一緒に食べても当然美味しい。
出来立ての熱いたい焼きを食べてソフトクリームで口の中を覚ますを繰り返す永久機関。
札幌駅の近くという立地なので観光客にお勧め。

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詳細は忘れた。

ましゅれでオーガニックキャラメルナッツパフェ(550円)
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ましゅれは自然素材に拘ってるので、これも見た目よりもやさしい自然な味。
故にさらっと食べられてしまうので、実は味の記憶があまり無い(笑)。

キーボード更新

BitTradeOneのBFKB92UP2を1年くらい使っていたのだが、打鍵感に不満は無かったが、PCをスリープ復帰させた時に時々フリーズするのが不満だった。
フリーズする時はキーボードを挿してるUSBハブも巻き込んでフリーズするので、それに挿さってる他の機器も一緒に使えなくなる。
一度USBを抜いて挿し直すと治る。
電源ON時にこの現象が出る事は無いし、多分マザーボードとの相性か、電源との相性という所だろう。
普段はスリープ運用してるので、この問題はなかなか鬱陶しい。
仕方ないので別なPCで使っていたELECOMのTK-FCM084BKと取り換えて使ったが、打鍵感が安っぽいし、傾斜角を調整するスタンドを立てても十分に斜めにならないので、使いずらかった。
で、安くなってるのを見つけたので、ARCHISS ProgresTouch RETRO TKL AS-KBPD91/LRBKNを購入した(7646円)。
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画像上がそれ、画像下はこれから説明します。
このキーボードは、ミニマルな見た目とシャキッとした打鍵感は非常に好みに合ったが、キーを底まで打った時のカチャッという音が大きいのだけが駄目だった。
一人暮らしだったら気にしないが、実家暮らしなので家族に五月蝿いと思われそうで気が引ける。
静音赤軸に買い替えるかと思ってたら、フリマで東プレ Realforce91UBK-Sを見つけたので、さっくり購入(1万円)。
それが画像の下のキーボード、結果テンキーレスキーボードのキースイッチ方式全制覇した(笑)。
せっかくテンキーレスキーボードの代表的な物を3つとも使ってみたので、順位付けしよう。
打鍵感を好みの順に並べると、AS-KBPD91/LRBKN > BFKB92UP2 > Realforce91UBK-S。
打鍵音の大きさの順に並べても上の順、出来の良さの順に並べても上の順かな?
AS-KBPD91/LRBKNの2色成型キーと、視認性の良い白い文字は、実用品として見た時にポイントが高い。
無駄の無いコンパクトさも、テンキーレスキーボード使う人にとっては加点ポイントだろう。
Scrollキーの下にLEDが入っていて、通電してるかどうか控えめな手段で判るようになってるのもいい。
RealforceはLEDが入ってないので、キーボードを見ても通電状態かどうかは判らない。
打鍵音は今まで使った事のあるキーボードの中で一番小さい。
打鍵感はふにゃふにゃしてて今一。
静電容量方式というコストのかかりそうなスイッチ方式も、打鍵感が好みに合わなければ無意味。
中古市場によくRealforceがでてくるけど、この打鍵感が好き嫌いが分かれるからだと納得した。
あと新品で2万円もする割には安っぽい。
キーに引けによる凸凹やバリがあって、1000円代のキーボード並みの品質だ。
BFKB92UP2はスリープ復帰時の問題で、出来の良さでは減点せざるを得ない。
価格を考慮してお勧め順に並べると、BFKB92UP2 > AS-KBPD91/LRBKN >  Realforce91UBK-Sになる。
BFKB92UP2はメンブレンキーボードだが、打鍵感ではAS-KBPD91/LRBKNやRealforce91UBK-Sに劣ってはいない。
好みの問題と言っていい。
それで4280円ぐらいで買えるので可也お買い得だ。

以下、AS-KBPD91/LRBKNとRealforce91UBK-Sを横から見た物(記事中に挟む所が無かった)。
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まんでがん外伝とコメダ珈琲店

正月休みの最後の方のある日、
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まんでがん外伝で親子(850円)
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当別町のかばと製麵所は冬の間閉まってて、代わりに札幌市内でまんでがん外伝をやってる。
家からは行きずらい場所にあって、今回初来店。
注文時2つ頼もうかなと思ったが、1つで正解、大きなかしわ天が3つ乗ってた。
味はかばと製麵所で食べた時よりもちょっと落ちる気がする。
水の差かな?と思った。

帰り道の途中でまだ食べれるなと思ったので、大分前にネットで見て興味を持ったコメダ珈琲店に寄ってみた。
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愛知発の喫茶店チェーン。
モーニングや食事メニューのボリュームがあるとの事。
小倉トースト(420円)とブレンドコーヒー(420円)。
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うどんを食べた後なので、ボリュームのありそうなメニューは避けた。
それでもまあまあ腹に溜まる量だ。
コーヒーは自分で淹れた方が美味い。
店内はフリーWifiがあって、座席にコンセントもあって、現代のニーズにあった、長居出来る環境だ。
ブログネタにする為に日を改めてまた来よう。

別の日、たっぷりブレンドコーヒー(520円)。
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みそカツサンド(820円)。
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持った方が大きさが分かると思うので、もう一枚。
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普通はこれで一食分だ。
ただ正直味はファミレスに劣る。
カツがそれ程美味しくない。
ここで何時間もくつろぐなら見合うとは思う。

Seasonic SSR-650TD

Seasonic SSR-650TD (22226円)
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1月2日のツクモ札幌の初売りでSeasonicの電源が安く出るので、開店1時間10分前に行ったら、既に沢山人が並んでて変えなかった。
多分1時間半ぐらい前に来てたら買えたと思う。
それで年末に見つけてたけどスルーしてた、SSR-650TDを購入。
実はこちらが本命視していた電源だ。

今まで使っていたSS-660XP2と並べてみる。
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奥行が1cm伸びてるのと、プラグを差す向きが逆になってる。
以前に使ってたPCケースのSST-FT05だと、SSR-650TDを入れられなかったと思うが、PCケースをDefine Cに取り換えたので入れられるようになった。

ケーブルにも違いがあった、
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上がSSR-650TDのマザーボード用ケーブル、下がSS-660XP2のマザーボードケーブル。
SS-660XP2用から出てる細いケーブルは、
「 また本ケーブルについている5ピンケーブルは、別売オプション 「OWL-BRKT18」用5V充電コネクタ接続用になります。通常では使用致しません。」
因みにこれは海外で売ってるSS-〇60XP2には無い物で、日本のみの独自仕様。
販売代理店のオウルテックのやった改悪。
必要最低限のケーブルしか付けなくてすむフルモジュール型の電源に、強制で不要なケーブルを付けるのは意味が判らない。
SSR-650TDは海外の製品と同じケーブルになった。
ちょっと細くなったようで、取り回ししやすくなった。

PCI-EケーブルとCPU給電用ケーブルはフラットだけど2分割された物になった。
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幅が広いと裏配線しずらいので、これはきれいにケーブルを配線する人には良い変更。
ただ雑に扱うと、2つに分かれるケーブルがうざったいので、だったらフラット止めてメッシュケーブルで良かったんじゃないの?とは思った。

交換はほとんど同じ仕様の電源なので、スムーズに進んで、何事もなく起動してお終い。
HTPC的な変化を書くと(それ以外は何も差はない、どちらも普段はファンが回らない静かで安定した電源)、Define Cに変えてから感じてた音の騒がしさが収まった。
実はこれは予想してた事で、前に使ってたSeasonic SS-660KMからSS-650KM3に交換した時に、音が元気良くなったが、少し騒がしさも加わった。
この時はケースが良い物だったので、この程度は問題にならず、そのままにした。
SS-650KM3からSS-660XP2に変更した時は、音質に大きな変化は無し。
この二つは、効率は違うが内部的にはほとんど同じ電源なので、これは納得出来る。
SS-660KMからSS-650KM3&SS-660XP2では、リップルノイズが増えてるので、これが音質と相関がありそうな気がする。
そしてSSR-650TDは海外のレビューを見ると、今までに見た事が無い程リップルノイズが少なく、高負荷時の揺らぎも少ない。
そして電源ノイズの減少で、予想通り音質はきれいな方に変化した。
ケース起因の騒がしさを半分くらい打ち消せるぐらいの変化だ。
あとは一か月くらい待ってからケースに補強するか、上から重しを乗せればいけそうかな。

Fractal Design Define C

手前:Fractal Design Define C (9374円)
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SST-FT05に不満があったという事ではないが、よりコンパクトで、HDDが多く積めて、より長い電源が積めるという事で、Define Cに交換した。
Define Cの方が2.5インチHDDを1つ多く積め、3.5インチのHDDを2個積んでも、電源のケーブルと干渉しない。
SST-FT05は奥行160mm以下の電源が無難だが、Define Cはカタログ値で奥行175mmの電源までOK。
実際に積んだ人の話だと奥行180mmも行けたとの事。
SST-FT05は180mmファン×2で圧倒的風量で冷却出来たが、最終的に私は120mmファン×3に変更した。
その方がケーブルを詰める場所が出来たし、低負荷時に静かに出来たからだ。
なのでSST-FT05でなければいけないという事もなかった。

Define Cが届いて早速パーツの乗せ換え、評判通り組みやすいケースだ。
今まで使ってたケースがどれも一癖ある物ばかりだったから感心する。
ただ板厚が薄く、ネジを締め付ける時に気を付けないとネジ穴が駄目になる。
実際にマザーボードの取り付けネジ穴を一か所、電動ドライバーで何も考えず締めたら駄目にした。

組み込み完了。
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比較用にSST-FT05に大体同じパーツを積んだ画像、
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Define Cは裏配線が出来るし、ケーブルをまとめるギミックもあるから、簡単にきれいに配線出来た。
一点だけ引っかかったのは、15mm厚の2.5インチHDDを、マザーボード裏のホルダーにセットすると、側板と2mmぐらい干渉した事。
側板の裏側に張り付けてあるダンプ材の厚みの製品誤差による物と思われる。
状況が確認出来た所で、私はそのまま力を掛けて押して側板を閉じた。
板厚が薄いので簡単に撓んで閉められた。

その後は電源を入れて無事稼働。
気になる冷却性だが、付属の120mm1200rpmファンがSST-FT05に付けてたファン(1000rpmと800rpm)よりも回転数が高いのもあり、特に問題は無かった。
今は気温が低い時期なので、最大負荷時に十分な冷却が出来るのは当然と言っていいので、これ以上の事は夏になるまで判らない。
静音性は板厚が薄いせいで、SST-FT05よりも低いようだ。
HDDの音がはっきり聞こえる。

HTPC的な感想を書くと、画質に差は無かったが、音が騒がしくなった。
薄い鉄板の鳴きが乗ってるのかな?と感じる。
ケーブル類のエージングと同じで、ケースも組み込み後一か月くらい掛けてゆっくり音が落ち着く物なので、なるべく音が落ち着くのを待ってからどうするか決めるのが正解だ。

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